学校自己評価

平成27年度実施いたしました学校自己評価を、下記のとおり、ご報告いたします。

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評価項目
具体的目標
具体的取組
評価基準
評価
校内運営
法令・規則の遵守 法令・規則・規定等が、その意図に則り守られている。 A 十分守られている。
B 守られないこともあった。
C 守られていないことが多かった。
A
報・連・相 組織だった即応を要する事項にも常に的確な初動ができている。
個々の対応や発信等について、組織としてのしかるべき順序が守られている。
A 十分行われている。
B 行われないこともあった。
C 行われていないことが多かった。
B
方針管理の徹底 示された個々の方針やプロセスについて、責任者・期限・達成レベル等必要な事項が明示され、かつ、クローズの如何が確認されている。 A 十分行われている。
B 行われないこともあった。
C 行われていないことが多かった。
C

指導法研究・研修

授業の工夫と改善を図る。
また、常に研鑽を重ねる。
各教科で授業公開を行い、授業のスキルアップを図る。 A 授業公開日を設定し教員相互で参観し、指導法研究に努めた。
B 授業公開日を設定し教員相互で参観しただけで終わった。
C 授業公開日を設定しなかった。
B
チャイムの鳴る前に教室へ到着し、チャイムと同時に授業を開始・終了している。 A 十分実施できた。
B 実施できないこともあった。
C 実施できないことが多かった。
B
課題の提出、ノートの点検、確認テストなどを繰り返し、基礎・基本の定着を心がけている。 A 十分実施できた。
B 実施できないこともあった。
C 実施できないことが多かった。
B
生徒の目を見て、反応を確認しながら話し、分かりやすい授業の工夫に心がける。生徒による評価で「わかりやすい=80%以上」を目指す。 A 十分実施できた。
B 実施できないこともあった。
C 実施できないことが多かった。
B
生徒指導
宗教教育・全人教育  「道徳」授業の代替としての役目を最低限とし、校訓に則り人格の全領域での育成がなされている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
 異なるものを受け入れる開かれた人格(=真の国際)が育成されている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
 「毎日の祈り」が全クラスで姿勢良く行われている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
A
 「毎月のミサ」と土曜の「祈りの集い」のどちらかに参加している。(年間の全延べ参加数が全生徒数の40%以上。ただし、「各自何回以上」というパラメーターは設けず、そのような指導も行わない。) A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
C
 「聖ジュリーの日」により学園創立の心が学習されている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
A
 「命を見つめる日」により、命の尊さについて学習されている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
A
 「クリスマスの集い」等により、奉仕の心が学ばれ、実践されている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
A
指導過程の点検  全教職員が認識を共有し、全人教育を推進している。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
 「しるべ」に基づく生活ができている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
交通安全指導が守られている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
 性についての正しい知識と価値観が育成されている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
A
マナーについて心と知識が育成され、実践されている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
A
 通学における礼節が心得られていて、実践されている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
 携帯使用のルールとマナーについて、正しい理解が実践されている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B

進路指導

国内外の有力なリベラルアーツ系大学への進学者(30%以上)および、医学部医学科への進学。 関係教職員が実社会の情勢等について適確な見識を有している.そのために、外部研修等の機会が用意されている。 A 十分達成実施できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
C
 生徒に対し、社会の基本的な構造や現状および、傾向等の情報が与えられ、進路についての選択能力が育成されている。 A 十分達成実施できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
C
 生徒の志望進路の中で適性が懸念されるものが識別され、当人の将来を見据えた再考が促されている。(適性懸念の識別30%、再考・修正20%) A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
C
生徒、保護者に対し、大学入試制度等に関する必要な情報が提供されている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
C
 進路変更への適切な指導  対症療法的で将来に懸念を伴うような転出がない。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B

須要な取り組み

 特別支援教育  法律や行政指導等の意志に則り、個々の状態に見合った支援が実行されている。 A 十分達成実施できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
C
 いじめ見逃しゼロ 諸々のサインへの心配り、警戒がなされていて見落としがない。 A 十分達成実施できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
 非違行為等ゼロ 人材が適切に採用され、指導されている。 A 十分達成実施できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
A

寄宿舎

教育寮に適う 舎監と保護者・担任等との連絡が十分に行われている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
清潔・美化が維持管理されている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
A
規則正しく、規律ある生活が実行されている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
寮学習が十分行われている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
学習習慣、生活習慣および礼儀・礼節等について、家庭教育を補っている。 A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
家庭との意思疎通 後援会とクラス  当校教育方針が入学時までに保護者から十分に理解されている。  A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
C
 保護者が、個別の質問や相談を行える窓が常に開かれている。  A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
諸事に対して、学校と家庭が即時に初動できる関係が築かれ、維持されている。  A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
安全・安心  防災・防犯・衛生 それぞれの事項について、各当局の指導に則った体制が用意されている。  A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
A
その上で、当校独自の状況に則した対応策が用意されている。  A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
中学・高校・寄宿舎それぞれにおいて、年2回の避難訓練が実行されている。  A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
A
 広報 教育方針等への理解  生徒・保護者等への校内広報が適確に機能している。  A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
教育方針等の発信にホームページ等の広報ツールが機能している。  A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
B
社会に対する説明責任体制が整い、有事に際しても有効に機能できる。  A 十分達成できた。
B ほぼ達成できた。
C あまり達成できなかった。
C